留学生&WISHスタッフブログ:2011年3月

ボランティア

こんにちは。名古屋オフィスの木村です。
今回は私がオーストラリアにワーキングホリデーで滞在していたときに経験した約1ヶ月間のボランティアをご紹介します。

ゴールドコーストで3ヶ月間通った語学学校を卒業し、仕事を探すか、旅行に行くかと迷っていた時期に、街で偶然「アニマル・ボランティア」の体験談を見つけました。

子供の頃から動物好きだった私は、その体験談を読んで興味を持ち、ホームステイ先から車で約30分のそのボランティア先にホストファザーに連れて行ってもらいました。

動物保護犬ケージ.jpgそこは捨てられたり、飼い主の事情で飼ってもらえなくなった犬と猫が保護されている施設のようなところ
です。犬や猫を飼いたい人は、いつでもそこに行って、保護されている犬や猫を見ることができ、気に入った子がいれば手続きを経て飼い主となることができます。

保護されているのは生まれたばかりの子から10歳以上と年齢も種類もさまざまです。
スタッフに、どのくらいの期間保護してもらえるのか聞いてみたところ「新しい飼い主が見つかるまでずっと」との答えが返ってきました。日本とは大違いで驚きました。人気のある種類や若い子のほうが飼い主が見つかり易く、老犬や老猫はその施設に残ってしまいがちなのですが、でも、スタッフやボランティアたちからとても大切にかわいがられているのを見て、決して居心地は悪くないだろうな、と思いました。

犬シャンプー.jpgそこでボランティアをすることになった初日は、犬たちがはじめて会う私を威嚇したりしないかと少し心配しましたが、どの犬もとても人懐っこく、ゲージに入る前から尻尾を振って私を待ち構え、入ると同時に飛びついて来てくれました。とても訓練されていて、決して噛み付いたりもしません。私たちボランティアに任せられる主な仕事は、ゲージの掃除や餌やり、散歩などですが、他にも、オーストラリア人のボランティアが週に一度ビーチウォーキングに連れて行ったり、定期的にシャンプーをしたりします。

猫えさ.jpgまた、猫のボランティアの仕事の一つに「カドリング」といって、一緒に遊んで触れ合うというものもありました。これは新しい飼い主に引き取られる前に人間に対する警戒心をなくすためのもので、とても大切なことなのです。専門知識や経験があれば、それ以上のこともでき、例えば、動物病院で働いた経験のある日本人の女の子は、獣医の手伝いもしていました。

大好きな動物と触れ合うだけでなく、ボランティアを通して、地元の人と話す機会もたくさん持てるので英語の勉強にもなりました。

皆さんも、留学やワーキングホリデーで渡航された際には、ぜひご自分の好きなことや得意なことを活かして、ボランティア活動などに参加してみることをおすすめします。
カテゴリ:
ワーキングホリデー

平和な日常

こんにちは、東京オフィス留学カウンセラーの藤墳です。
3月も残りわずか。春はもうすぐそこですね。

今回はどんなテーマにしようか、悩みに悩みました。
ここ2週間の今までに感じたことのない思いを書こうか、
どうしようかと他のスタッフに相談していたら、
突然、私の前の席の音楽好きなスタッフが、
「今日の藤墳さんの横顔、ちょっとジョン・レノンに似てますね」と声をかけてきました。
最近、コンタクトレンズの調子が悪くてメガネをかけていたからですかね(泣)。

この一言がきっかけで、
ここ数週間、少し緊張した雰囲気だったオフィスに笑いが起こりました
そういえば忘れていました、この平和な空気。
日常の中にあるこういう一瞬が、実はとてもありがたく、幸せな1コマなんですね。


私たちカウンセラーは留学を通してさまざまな体験をしています。
留学先も皆いろいろですが、それぞれが個性豊かな経験をしています。WSH入口.jpg
そんな仲間と毎日を一緒に過ごしています。

ウィッシュインターナショナルは3月25日に、
設立から24年目の記念日を迎えました。
設立当初からメンバーやオフィスの場所は変わっていますが、
いつの時代も変わらず引き継いでいる思いがあります。

それは、お客様への思いです
お客様と一緒に成長したい気持ちです


2011年、早くも3ヶ月が過ぎようとしています。本当にあっという間ですね。
再度、年頭に立てた目標を思い出して、一緒に前に進んでいきましょう!カウンセリング.jpg

留学には大きなパワーがあります。
将来の可能性を大きく広げてくれます。
ぜひ、私たちカウンセラーに不安や疑問をぶつけてください。個性豊なスタッフが、あなたをお待ちしております!!

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WISHでの出来事

がんばれ、日本!

こんにちは、大阪オフィス留学カウンセラーの平木です。
東北地方太平沖地震が起きてから2週間が経ちました。「自分には何ができるのか」ということを常に問いながら、微力ではありますが、募金などしています。

先日、私がアメリカのニューオリンズに留学していた時の友人から、約3年ぶりにメールが来ました。「私の愛する日本のことがとても心配で、もし私にできることが少しでもあれば連絡をください。」という内容でした。

このように世界中で日本のことが報道される中、南半球のオーストラリアでも毎日トップニュース募金1.jpgになっていて、メルボルンでは地元の人や現地学生が、「今、僕らが日本のためにできること」と考えて行動しているそうです。

現地在住の日本人とオーストラリア人学生によるチャリティーバザーやミュージシャンによるバスキング(大道芸)などで集めたお金を寄付金として被災地に送ったり、現地の駐在員等によるチャリティーゴルフコンペを開催するなど、さまざまな活動で、少しでも日本を勇気づけたい考えてくれています。

先日大きな地震のあったニュージーランドでも、その輪は広がっています。
チャリティーに参加した方たちは、「自然災害には勝てないが、それに遭遇した人たちの
心のケアなら自分たちにも何かできることがあるのでは?」
という考えを持って行動してくれています。

NZチャリティー2.jpg   チャリティー3.jpg

現在メルボルンに留学中のお客さま(17歳の高校生)は、
地震後に青森の県庁へメールをし、震災に遭われた方々へのお見舞いの言葉の後に、
「私は現在オーストラリアのメルボルンに1年間留学しています。震災のニュースを現地のテレビで見て言葉を失いました。私は今、両親の働いたお金で留学をさせてもらっているので、大金を寄付することはできません。しかし、少しでも被災地の方々の心の安らぎになればと、メッセージノートを作成して送りたいと思います。」
と連絡をし、先週末から現地の学校の生徒や先生、メルボルン在住の日本人、チャリティーに参加している方々に頭を下げ、大学ノートにメッセージを書いてもらっています。
英語で書かれた文章は、渡航わずか数ヶ月の英語力で、辞書を片手に日本語に翻訳しているそうです。メッセージ4.jpg



渡航された皆さんが、英語だけではなく、人間としてどんどん成長していく過程を目の当たりにして、
海外留学の素晴らしさを改めて実感しました。

Photography : Rumiko Nishi
Copyright : 2011 Rumiko Nishi

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その他

諏訪の紹介

こんにちは。東京本社手配担当の小松です。

 

今回のブログでは、主人の田舎の話をしようと思っていましたが、

まずは東北関東大震災のことに触れずにはいられません。

あの地震から1週間がたちました。

 

私は当時ビルの8階にあるWISHオフィスにいました。

ものすごい揺れで、席の後ろにある棚が倒れないよう同僚と押さえていました。

机の下にもぐるのも閉じ込められそうで怖くなったからかもしれません。

でもあまりにも長く激しい横揺れで、立って支えていることが

難しくなり、机の下にもぐりました。

心臓がバクバクで、このまま家族に会えないのかなと

思いながら揺れが治まるのを待っていました。

 

あの日のことを思うと今でも怖くなりますが、

被災地の方々のことを思うと、甘いことは言っていられません。

計画停電があるとはいえ、電気やガスや水が使える私たちに

出来ることを考えなくては!

まずは節電。そして買いだめをしない!

皆さん、正しい情報を入手して動きましょう!!

 

 

さて、今回の本題は、主人の田舎、諏訪のお話です。

PC300007.JPG毎年、年末年始、ゴールデンウィーク、夏休みの3回家族で帰省しています。

おいしいご飯、かわいい姪っ子と甥っ子、その甥っ子と楽しそうに遊ぶわが息子を見る楽しみ、のんびりと温泉など、私も毎回楽しみに帰っています。

(実は苦手なお料理をしなくていいから?!)

 

毎回帰省の際は、夫の両親と隣に住む兄さん家族と過ごす大きな変化のない安泰なものでしたが、今回はガラッと雰囲気の変わる出来事がありました。

 

昨年末、不幸があり、いつもより早めに帰省し、

親戚一同が夫の実家に集まることになったのです。

私たちの結婚式以来会っていない親戚ばかり。

実家の居間のコタツはぐるりと一周女性ばかりの

恐ろしいほどの女帝家系。

普段から家事は最低限の私は、この女性陣のスピードと手際のよさ、

パワーに押され出遅れていました。

出来ない嫁丸出し。

 

そして方言での会話の早さ、知らない親戚の名前が飛び交う中、

ぎゅうぎゅう詰めの居間からそっと抜け出そうとした瞬間。。。

 

「あんた(普通に相手を呼ぶ言い方)はここに座ってなさい。」

「あっ、はい。」(この歳で久々のいい緊張感)

「ここにいて、みんなに顔見せるのが仕事だよ。」

 

この一言でほっとしました。

 

「ここに何もせず座っていればいいんだ」と超プラス思考に切り換りました。

一気に気が楽になった私は皆様とお茶を共にしました。

でもその後は多少言われ放題。。。

 

「もう顔忘れちゃってたよ~。結婚式のときは綺麗だったからさ~。」

「いや~もう10年以上前ですからね~。」と引きつりました。

「結婚式前は、英語を使う仕事をしてるって言うから、

外国の人かと思ってた。英語で話さなきゃいけないのかと思ってた」

 

と、留学会社に勤めていることが、おもしろく変換されていました・・・。

 

でもストレートではきはきしていて、こちらが気を遣って

話す必要もなく、たくさん話しかけて下さるし、

良い方々だと分かってほっとしました。

この歳で一気に知り合いが増えたのも嬉しかったです。

 

ただ、次に親戚の集まりで会ったときに名前を確認させて

もらうわけにはいかない雰囲気なので、

今流行り(?!)の家系図を主人と作ってみたいと思っています。

 

最後に諏訪のおススメポイント。

やはりなんといっても7年に1度の「御柱祭り」と諏訪大社ですね。

その他、温泉、万治の石仏、ジンギスカン、おやき等いろいろあります。

  

P3200182.JPG P3200185.JPG

 

いい所なのでぜひ一度行ってみて下さい。

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スタッフの日常

震災ニュースで思うこと

こんにちは。東京オフィス留学カウンセラーの上原です。

東北地方太平洋沖地震が発生して1週間。
何と言葉をおかけしたらいいか、言葉すら見つかりませんが、
被災された方には心からのお見舞いを申し上げます。

この1週間、被災地の様子や日に日に拡大していく被害状況を
テレビやインターネットなどで毎日見て、とても悲しく、心が締め付けられます。

ただ、そんな悲しいニュースの中でも、少し心がほっこりするような話題がありました。
それは、海外各国からの援助の申し出や応援メッセージなどです。
116もの国と地域から支援の申し出があったとのこと。
アメリカやニュージーランドや韓国や中国などの国からの救助隊の派遣や、
自国も復興のために大変な状況であろう
アフガニスタンのカンダハル市からの義援金の提供など、
ニュースを聞くたびに有難くて、熱い気持ちになります。
日本との政治的な問題などに関わらず、緊急事態に救いの手を差し伸べてくれるなんて、
「国境を越えた人間の心のつながり」を感じます。

少し話は変わりますが、留学に行くと、日本が大好きになる方が多いです。
私もその一人でした。

留学先の国の素晴らしさをたくさん得られるのはもちろんですが、逆に、
日本人がいかに礼儀正しくてまじめか、
日本がどれだけ素敵かということも身にしみて分かります。

そんな、留学先で感じた「日本の素晴らしさ」を
今回の地震のニュースでも感じることができました。
どのメディアを見ても、民間の「個人単位」でたくさんの方が募金を募っていたり、
被災地応援サイトを立ち上げたり、各個人が
「自分には今何ができるのか」を考えて動いているのがわかります。
日本が一つになっている動きを感じます。
それができる日本は本当に素晴らしいです。

「どうしてこんな緊急事態ですら日本では略奪がないのか?」というディスカッションも
どこかの国では行われたそうです。そのニュースを聞いて、
「そんなことをディスカッションするの?」と思えた日本人である自分が誇らしく思えたりしました。
(ただ、そんな中で、一部の義援金詐欺や買占めのニュースは残念です。)

ご出発が決まっていらっしゃるお客様やご相談中のお客様から、
「こんな中、留学に行っていいのか?」というご心配のお電話もただきますが、
私は、こんな時だからこそぜひ出発していただきたいと思っています。

今、日本が緊急事態のこの時に、自分に何ができるかを考えていらっしゃる方も多いと思いまpray_for_japan.jpgす。ボランティアや募金などはもちろんですが、留学という海外への夢を持っていらっしゃる方は、それをあきらめずに、ぜひ実現させてください。

後ろ髪をひかれる思いの方もいらっしゃると思いますが、ご自分のその夢を実現させることが、のちのち必ず日本の力になると私は思います。
ぜひ渡航先で、海外の広さや素晴らしさを感じつつ、日本の素晴らしさも伝えてきてください。

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その他

留学中の節約術

こんにちは! 東京オフィス留学カウンセラーの川村です。
まだまだ寒い日が続きますが、皆さん体調を崩していませんか?

寒いと言えば冬はとっても寒いカナダの東部
12月にトロントに滞在した時には、夜はマイナス20度まで下がる日もあり、耳がちぎれそうになった感覚を今でも覚えています。

ナイアガラの滝.jpg   トロントの街並み.jpg

そんなトロントから帰国したSちゃんが、先日オフィスに遊びに来てくれました。

Sちゃんはワーキングホリデーで1年間カナダに滞在していました。たくさん聞かせてくれた想い出話の中で私が一番驚いたのは、「1年間、バイトしませんでした!」という一言

「毎日毎日、外国人の友だちと遊ぶのが楽しすぎて、バイトのために遊びを断りたくなかったんです。なんとか節約しながら生活しているうちに、結局1年間バイトをせずに過ごすことができました」とのこと。

正直、出発前のSちゃんは、バイトしなくても1年間過ごせるほほどのお金を貯めているようにも見えなかったのですが・・・(Sちゃんゴメンネ・笑)

Sちゃんがどのように過ごしてきたかを、ここでご紹介しますね。

まず、日本で友だちと遊びに行く場合、ショッピングやカラオケ、居酒屋にお酒を飲みに行くなど、結構お金がかかりますよね。海外に滞在していると、ただ集まってお喋りするのも遊びという感覚なんです。誰かの家に集まって、みんなで喋って騒いでのホームパーティーをしたり、公園でバドミントンやフリスビーをして遊ぶこともよくあります。パブ.jpg

また、外に飲みに行っても、海外のパブではカウンターで飲みたいものだけを注文するスタイルなので、お酒の苦手なSちゃんは、$3程度のコーラをカウンターで頼み、その1杯で数時間、周りの友人とお喋りする日々だったそう。当然、家賃や食費はかかりますが、Sちゃんはそれ以外の「遊び」の部分を安く抑え、そして予想以上の【英語力の上達】を実現してきたのです!

日本は物に溢れ、他国に比べて生活水準も高い方ですが、その分何をするにもお金がかかる気がします。海外での留学生の遊びは、心を豊かにし、そして何より人との出会いの大切さ感じることができます。そして、その出会いは一生モノです。

「しっかり勉強したいから、ワーキングホリデーではなく語学留学にしたい。でもお金が心配」という方も、「ワーキングホリデービザを取得できる年齢ではないので・・・」という方もご安心ください。カウンセリングでは生活面についてもアドバイスします♪

英語力が上達するかどうかは自分次第とよく言われますが、楽しく節約できるかどうかも自分次第なんです。その方法を伝授しますので、お気軽にご相談くださいね。
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ワーキングホリデー

中部国際空港をご紹介

こんにちは。名古屋オフィス法人担当の品川です。
中部外.jpg
3月のこの時期は、1年の中でも、留学やワーキングホリデーに出発されたり、留学を終えて帰国されたりする方が多い時期です。

そこで今回は、海外に行く時は必ず利用する空港、その中でも地元の中部国際空港についてご紹介したいと思います。

中部国際空港へは、名鉄名古屋駅から名古屋鉄道を利用して、特急で約35分で着きます。街中からの所要時間が比較的短く、とても便利です。

中部中.jpg   中部中1.jpg

空港の中は、国際線と国内線が左右に分かれており、その上の階にはレストランなどがあります。
おもしろいのが、このレストランのフロアが、小さいながら、和風と洋風の二つの街並みを再現しているところです。


中部和.jpg  中部和2.jpg


中部温泉.jpg

その他、空港内になんと、展望風呂があるんです!展望風呂のある屋外デッキからは、飛行機の離発着を見ることもできます。少し料金は高い気がしますが、海外から帰ってきてまずやりたいことに、「お風呂にゆっくり入りたい!」を挙げる方は多いですよね。そんな方にはお勧めです!

レストランと同じ階にあるスカイデッキでは、見送りや迎えに来た人たちが飛行機を眺めています。

この空港はとてもコンパクトにまとまっていて行き来がしやすく、レストランの他、お土産物屋さんなども充実していますので、休日にぶらりと空港へ遊びに行ってみるのも良いかもしれませんよ。

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その他

季節を感じる遊び

こんにちは。大阪オフィス留学カウンセラーの増田です。

私は季節を感じられる遊びが好きで、必ずそのシーズンにしかできない遊びをしたり、イベントに参加したりします。
春は花見夏は海秋は紅葉冬といえば...スノーボードです!

昨年は長野だったので、今年は場所を変えて、新潟に行ってきました。
大阪から車で北陸道をひたすら走り、5時間半位で到着。仲良しメンバーと一緒の車中だったこともあり、関西から新潟は意外と近かったです。

雪山に来て先ず最初にする事!皆さんは何を想像されますか?
私は必ず、毎年、どのスキー場でも、雪に埋もれます!!!(笑)

埋もれてる写真.jpg

やっぱりこれは外せません。
自然に囲まれての遊びは本当に素敵です。
いつもとは違う時間が流れ、リフレッシュできます◎

雪と戯れた後、頂上に上ったのですが、そこで絶景のポイント!!
絶景ポイント.jpg

すごくありません?!自然に浸ってしまいました。

普段であれば、怪我をしたり緊急でないと乗れないスノーモービルの無料体験もやっていたので、張り切って乗せてもらいました!途中、運転もさせてもらいました!

スノーモービル.jpg

スキーやスノーボードといえば、カナダのウイスラーが有名ですが、その他にも街から比較的近いところで楽しめる都市がいくつかあります。
スポーツは、勉強の合間の息抜きになったり、共通の趣味として友だちが増えるなど、留学にもメリットがあります。ウィンタースポーツ好きの皆さん、ぜひ雪山へのアクセスも、留学先を選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

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スタッフの日常
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