ワーキングホリデーの過ごし方は人それぞれ。ここでは、あるワーキングホリデー参加者の普段の一日をサンプルとしてご紹介します。

ワーキングホリデー参加者のある一日

いろんな街を体感したい、生活費を稼ぎながら語学力をアップさせたいなど、ワーキングホリデーに参加する人の目的はいろいろ。ワーキングホリデー中の1日の過ごし方も人それぞれに違います。滞在中に新たなことにチャレンジするなど、方向転換する人もいます。大切なのはワーキングホリデーで過ごす1年間があなたにとって実りある時間かどうか。現地情報が満載のWISH海外サポートオフィスを大いに活用して、充実したワーキングホリデーにしてください。

6:30
起床

今日も一日がんばるぞぉ!

7:30
朝食

早起きした朝は、お洒落なカフェでゆったり朝食。

8:30
登校

メルボルン名物のトラムに乗って、綺麗な街並みを眺めながら登校です。

9:00
授業

いろいろな国からの留学生といっしょに英語の授業はもちろん、お互いの国のことを話し合ったりします。

12:00
昼食

授業が終わったら学校のカフェでクラスメイトたちとメルボルンでの面白い体験談などに花を咲かせます。

13:00
WISHサポートオフィス

インターネットの他、とても気さくでフレンドリーなWISHのスタッフにメルボルンの情報や家探し、仕事探しの秘訣などを教わります。

14:00
アルバイト(ツアーガイド)

大好きなメルボルンの街並みや名所、自然を紹介しながら、お客さまの印象的な旅作りをお手伝い。

19:00
帰宅

ただいまぁ!ふぅ、疲れた・・・

19:30
夕食

シェアメイト(スペイン人と日本人のカップル)といっしょに団らんディナー。

21:00
勉強

早くもっと英語が話せるようになりたいなぁ。

23:30
就寝

明日も良い一日になりますように。おやすみなさ~い☆

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