ここが魅力!!

Point 物価が安い

英語圏で一番物価が安いので、安く長く滞在できます。

Point 治安が良い

日本よりも治安が良く、女性も安心して生活できます。

Point のんびり癒される

美しい自然に囲まれて、穏やかな時間が過ぎるニュージーランドで、ストレスフリーなのんびり生活を満喫!

ニュージーランドに住む!

親切で温かい人が多いニュージーランドでは、ホームステイが人気!英語とニュージーランドでの生活に慣れてくると、友だちや知り合いとのフラット(アパート、一軒家)シェアに移る方も多いですが、居心地の良さからワーキングホリデー中ずっとホームステイを続ける方もいます。

ニュージーランドに住む!

生活費の目安

アパートシェア NZ$150~/週
電気・水道・光熱費 NZ$80~/3カ月
※家賃に含まれている場合が多い
カフェでコーヒー NS$4~
ランチ NZ$8~
水(500ml) NZ$3.5~

ニュージーランドで働く!

主要な都市では土産物屋や飲食店での仕事がワーキングホリデーには一般的で、10月~3月の夏の時期のほうが仕事は見つけやすいです。ファームでの住み込みの仕事やフルーツピッキング(果物の収穫)なども多くあり、女性には育児や家事を手伝うオーペアも人気です。

ニュージーランドで働く!
時給の目安 NZ$13.5(+チップ)~
ワーキングホリデーでよくある仕事 ・レストランやカフェ
・土産物屋
・旅行会社
・ツアーガイド
・果樹園
・ファストフード店

ニュージーランドで学ぶ・遊ぶ

夏にはダイビングやサーフィンなどのマリンスポーツにトレッキング、冬にはスキーやスノーボードなどのウィンタースポーツが楽しめる、まさにスポーツ天国!自然豊かなニュージーランドでは郊外でのファームステイも体験できます。
ワーキングホリデービザでは学校に最大6カ月まで通えるので、英語はもちろんフラワーアレンジメントやガーデニング、アロマセラピーなども人気です。

ニュージーランドで学ぶ・遊ぶ
語学力があれば生活がスムーズ!まずは語学学校から

語学力の規定がないワーキングホリデーですが、語学力があるほうが渡航後の生活はスムーズですし、仕事も見つかりやすくなります。各国では就学できる期間に制限がありますが、ほとんどの方はワーキングホリデー渡航後まずは語学学校に1~数カ月通っています。学校に通えば、語学力アップはもちろんのこと、友だちもでき、情報収集にも役立ちます。

ニュージーランドのワーキングホリデー参加資格

日本国籍の場合の参加資格 2016年度情報(2016年11月現在)

年齢 18歳~30歳
※30歳のうちに申請が許可されれば、渡航は31歳でも可能
その他条件 ・旅券の残存期間が12カ月プラス3カ月以上あること
・往復航空券、もしくは帰国のための航空券を購入できる資金があること
・滞在期間中の生活費(NZ$4,200以上)を有すること
・健康状態(精神含め)が良好であること
・子どもを同伴しないこと
・以前にニュージーランドのワーキングホリデービザを取得していないこと
滞在期間 ビザの発給から12カ月以内に入国し、滞在は入国から1年間
※12カ月のうち計3カ月以上、指定された労働(農園でのフルーツピッキングなど)に従事していたことを証明できるなどの条件を満たせば、3カ月間のワーキングホリデーの延長が可能
就学期間 6カ月以内
就労期間 制限なし
申請受付期間 通年

※条件などは随時変更になります。必ず最新情報をご確認ください。

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