留学体験レポート

コロナの状況だからこそみんなで助け合って生きていかなければいけない

NHさん 留学時の年齢:24歳

オーストラリア

CCEB
オーストラリア / ケアンズ シドニー
留学の種類 ワーキングホリデー / 滞在方法 ホームステイ シェアハウス

留学時期
2019年10月
留学期間
1年
担当オフィス/カウンセラー
大阪オフィス
コロナの状況だからこそみんなで助け合って生きていかなければいけない
ほとんどのお店が15時頃に閉まることにも驚きました

ほとんどのお店が15時頃に閉まることにも驚きました

留学に関しての知識がほとんど皆無だった私に親切、丁寧に留学の情報を教えていただきとても感謝しております。

現地の習慣や文化で戸惑った事と言えば、バスが各駅停車の案内がなかったので、自分の留まりたい場所まで来たら自分で停車ボタンを押さなければいけない事です。
また、生ゴミをそのまま燃えないゴミの袋に入れること、ほとんどのお店が15時頃に閉まることにも驚きました。

週末は友人とビーチに行ったり、ショピングセンターでお買い物をしていました。

現地サポートオフィスでは難しいことを全てサポートしていただけたのでとても助かりました

現地サポートオフィスでは難しいことを全てサポートしていただけたのでとても助かりました

学校での英文法の勉強は英語での説明なので、どうしても理解ができない時があります。そういう時に日本語の英文法の教科書があれば理解しやすくなると思います。

私は留学当初、英語レベルがあまり高くなかったので、最初に語学学校に行ったおかげでその後の仕事探しなどがスムーズにいったと思います。
ただ自分に合わないレベルであったら、しっかり先生に相談してレベルや先生を変更してもらう事も必要かもしれません。

現地サポートオフィスでは、銀行口座開設やtax numberの申請など私にとって難しいことを全てサポートしていただけたのでとても助かりました。
この留学で友人の大切さをとても実感しました

この留学で友人の大切さをとても実感しました

オーストラリアで滞在中、コロナの影響で仕事と家を失う時がありました。しかし、その際に私の友人が家と仕事をくれました。友人が家の大家さんと交渉してくれて、私は通常の家賃の半額で暮らすこともできましたし、仕事を貰えたおかげでその後も快適に暮らせるようになりました。私はこの留学で友人の大切さをとても実感し、このコロナの状況だからこそみんなで助け合って生きていかなければいけないと学びました。

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