留学体験レポート

今回の留学学んだことは1つの考え方にとらわれないということ

O・Cさん 留学時の年齢:20歳

オーストラリア

ナビダス
オーストラリア / シドニー
留学の種類 語学留学 / 滞在方法 ホームステイ

留学時期
2020年2月
留学期間
2週間
担当オフィス/カウンセラー
大阪オフィス
今回の留学学んだことは1つの考え方にとらわれないということ
とても丁寧にいろんな国を比較してアドバイスをくださったので悔いない選択ができました

とても丁寧にいろんな国を比較してアドバイスをくださったので悔いない選択ができました

最初どこの国にしようか迷っていた際、とても丁寧にいろんな国を比較してアドバイスをくださったので悔いない選択ができました。メールや電話の対応もとても早く、学校やコースもメリット、デメリットをきちんと伝えてくださいました。出発直前にも疑問はないかと電話してもらえたので、疑問を解決してから出発することができました。横畑さんありがとうございました。


語学学校の先生たちはとても親切で質問なども丁寧に答えてくださいました。my study もあって授業以外での教材も充実していました。ナビタスは授業以外のアクティビティも多く、ほかの生徒や先生と仲良くなる機会が多かったところもとても良かったです。

海外オフィスでは、現地のアクティビティについて相談した時、wish のツアーやチケットを紹介してもらえたが、壁に貼ってあるポスターだけでなくパンフレットもあればより参加しやすいと思いました。




常識にとらわれて、自分の選択を狭めていた事に今回初めて気がつきました

常識にとらわれて、自分の選択を狭めていた事に今回初めて気がつきました

今回の留学学んだことは1つの考え方にとらわれないということです。まず驚いたのは、日本人以外の同じクラスの生徒が社会人ばかりであったということです。日本では、学校を卒業すると仕事をして、定年まで働き続けるという考えが当たり前だと思っていたので、故郷での仕事をやめ、海外に英語を学びに来ている他の生徒を見て最初はとても驚きました。しかし、学校に通いながら仕事をし、友達とも遊んで充実した生活を送る彼らはとても輝いて見えました。また、外へ出ると平日の昼間にもかかわらず、ビーチでくつろいだりお酒を飲んだりして自分の時間を楽しむ人をたくさん見かけました。日本だと、「昼間から遊んでいる」と思われそうな状況ですが、それも「平日の昼間は仕事をしなければいけない」という常識にとらわれた考えなのだと気づきました。日本では、皆と同じであることがよいとされがちです。そのせいで、常識にとらわれてしまい、自分の選択を狭めてしまっていたのだと今回初めて気がつきました。やりたいことや人生をどう過ごすかは人それぞれ違います。1つの考え方にこだわらず、自分のやりたいようにこれから自分の生き方を考えていきたいと思います。

留学体験レポート