留学体験レポート

毎日が発見、吸収の日々だったサンフランシスコ留学

岡本 麻希さん 留学時の年齢:20歳

アメリカ

スタッフォードハウスインターナショナル サンフランシスコ校
アメリカ / サンフランシスコ
留学の種類 プチ留学 / 滞在方法 ホームステイ

留学時期
2017年2月
留学期間
2週間
担当オフィス/カウンセラー
大阪オフィス
毎日が発見、吸収の日々だったサンフランシスコ留学

全てが1人から始まった、サンフランシスコへの3週間の留学でした

全てが1人から始まった、サンフランシスコへの3週間の留学でした。
最初は友達ができるのか、不安で仕方ありませんでしたが、現地に到着すると日本人の友達ができ、次の日学校へ登校すると外国人の友達もできました。平日の授業終わりや、土日、友達と街を満喫しました。サンフランシスコは交通機関が充実していて、どこに行くのにも困りませんでした。歩いて行ける距離が多く、移動にあまりお金をかけませんでした。
言葉にすると伝わるのだと分かりました

言葉にすると伝わるのだと分かりました

行って3日間程は、向こうの街や言葉で悩みましたが、だんだん慣れてきてそれからは、毎日が発見、毎日吸収の日々を送り、すごく楽しかったです。ボキャブラリーが少なくても、伝えたいことの単語だけでも並べて言葉にすると伝わるのだと分かりました。留学に来ている他の国の人は、文法はあまり気にせず、喋りまくります。文法にとらわれすぎず、“喋る”ということが大切なのだと分かりました。

授業がとても楽しかったです

授業がとても楽しく、日本の授業はつまらないと感じました。授業中は黙っている人がいない、みんな自分のことを話したくて仕方ない、でもみんな真剣に授業を受け、分からないことを分からないとすぐに言い、クラスメイト全員で解決する、ということを何回も繰り返しました。それが本当に楽しかったです。どんなことでも発言すれば、先生やクラスメイトからコメントがたくさん返ってきて嬉しかったです。
アメリカはディズニーランドと比べものにならないくらいの“夢の国”

アメリカはディズニーランドと比べものにならないくらいの“夢の国”

ホームステイ先の人たちの英語の訛りが最初聞き取れず、本当に落ち込みました。ですがだんだんと慣れてきて、訛りに慣れてきた頃に、帰国しなければならないのは残念でした。

この留学から、英語は本当に必要だと感じました。いろんな人ともっともっと会話がしたいので、コツコツ勉強を頑張ろうと思いました。アメリカは、ディズニーランドと比べものにならないくらいの“夢の国”でした!!!

留学体験レポート