留学体験レポート

メルボルンへの留学で今後英語をもっと勉強するためのきっかけができた!

神野 大さん 留学時の年齢:25歳

オーストラリア

エンバシー・イングリッシュ メルボルン校
オーストラリア / メルボルン
留学の種類 語学研修プログラム / 滞在方法 ホームステイ

留学時期
2014年7月
留学期間
9ヵ月間
担当オフィス/カウンセラー
東京オフィス 糟谷潤
メルボルンへの留学で今後英語をもっと勉強するためのきっかけができた!
英会話の勉強方法がコミュニケーションすることで学べた

英会話の勉強方法がコミュニケーションすることで学べた

この9ヵ月という留学生活の中でどう英会話について勉強するか、またどのように他国の方とコミュニケーションを取るかがとても大きな問題でした。まず英会話について文法を学び、人と接する中でその話題についての会話をしておりました。例えば、サッカーのアジアンカップでサウジアラビアと韓国の試合ついての会話では、そのチームやその試合についての会話をする。また、学校外で友達と遊ぶ時はその内容についてインターネットで検索するというように、単語の使いまわしやそのケースやシーンにあった環境の中で英会話の勉強の仕方を学ぶことができました。
やっておけばよかったこと

やっておけばよかったこと

出発前は英語の勉強ではなく英会話について勉強すればよかったと反省しております。例えば、駅前留学に通ってビジネス英会話について学んだり、YOUTUBEで英語圏の動画を見てものまねしたり、インターネットで検索し、WEBサイトで英文読解を学んだりということです。留学体験の中に学んだそのようなことを出発前にできたらと思いました。また、今回の留学で特に学んだことは、英会話を学ぶと同時にお金の大切さもわかりました。お金に困るという問題があり食べ物に困りました。なので出発前の貯金はとても大切だと思い、次回プランを計画する時は貯蓄の面も大切にするよう心がけます。
帰国してからも勉強を継続中

帰国してからも勉強を継続中

只今ビジネス英会話を習得中です。また多くのvocabularyを身に付け、日々多くの情報収集をしていきたいと思います。そのためには毎日インターネット検索をしていき、その情報を活かし、行動に役立てられれば良い結果が生まれるのではないかと思っております。今回の留学で英語勉強の大切さを実感いたしました。

留学経験を通して

私の良かった経験としては、海外生活においてかけがえのない多くの友達ができたことです。私が困っている時、友達が声をかけてくれたり、また助けてくれたりもしました。たとえばお金の持ち合わせがない時や食べる物がない時、私の友達は色々助けてくれました。私個人としては何もしてあげられなかったと感じており、もし彼らが日本に来る機会などがあったら、観光地のサポートなどをしていけたらと思います。そのためには、今よりも英会話力を身につけ、Speaking Skill, Listening Skill, Reading Skill, Writing Skillの向上をしていきたいです。是非留学を希望されている方、オーストラリアのメルボルンシティがおすすめです。メルボルンシティは自然が多くとても過ごしやすく親身に思って下さる方が多い都市です。オーストラリアを選ぶならメルボルンがおすすめです。是非一度足を運んでください。WISHの皆様には、私にとってとても貴重な留学体験をさせていただいたと思うので、とても感謝しております。ありがとうございました。

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