カウンセラーに届いたメッセージ

N.Yさんから届いたメッセージ

届いた日
2013年2月21日
担当カウンセラー
 東京オフィス 糟谷潤
キング・ジョージ・インターナショナル・カレッジ(KGIC)&スプロット・ショー・カレッジ
カナダ / バンクーバー
専門学校留学・インターンシップ・ボランティア

WISH 糟谷様

いつもお世話になっております。
毎日多くの方と接していらっしゃると思うので覚えていらっしゃらないかと思うのですが、糟谷さんにお世話になって昨年5月からバンクーバーで生活しているN.Yです。

お久しぶりです。お元気ですか?
会社帰りに糟谷さんに相談にのっていただいて、夜遅くまでお話した時間が懐かしいです。

1年半の滞在の予定でこちらに来まして、KGIC(語学学校)を昨年卒業しました。今は無事に(?) スプロット・ショー・カレッジに通っています。

KGICを糟谷さんと選んでいる際、スピーキングに力を入れているPMMコースを紹介していただいていましたが、最終的にはEPE(English for Post-Secondary Education)というリーディングとライティングに力を入れているコースを選択しました!
KGICの学生にもほとんど知られていないコースなのですが、週に1度のプレゼンテーションと、2週間に1度の1000字前後のエッセイ提出。それにプラスして、日々山のように宿題が出るので、毎日2~3時間の睡眠しか取れず、眠気や疲れと戦いながら勉強に励む日々でした。

正直、非常に大変だったのですが、とても良い先生やクラスメイトに恵まれてなんとかやりきることができたと思っています。また、その3カ月で英語力がついたと実感することができ、専門学校に行く前に少し自信を持つこともできました。
その頃から、家庭教師もつけ始め、心配だったスピーキング力も、少しずつではありますが伸びているような気がします。

出国前に糟谷さんに相談にのってもらいながら全てを決めてからカナダに来られたからこそ、こちらに来て学校探しや先のことに迷うことなく、予定通りに順調に、余裕を持って1つ1つの目標をクリアできています。
KGICでも入学した当初にコースコーディネーターの方に「専門学校に行くためには夏休みはないと思ってください」とアドバイスをいただきまして、高い目標を持って頑張ることができました。
現在通っている専門学校でも、そんな生活を乗り越えたからか、余裕を持って取り組めていると思います。


あっという間の9カ月間でした。
ここまで勉強中心に走り続けてきたので、折り返し地点を機にいろいろなことにチャレンジしていきたいなと思っている今日この頃です。
まずは手始めに、4月に10キロマラソンに挑戦することにしました。次の日に現地の新聞に名前が載るそうです♪


私の経験がどこかでどなたかのお役に立てば。
そんな思いもこ込めてご連絡させていただきました。
糟谷さんも、お忙しい毎日かと思いますが、どうぞお体にお気をつけて。

N.Y

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